副業物販で稼ぐ方法
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副業物販で稼ぐ方法

中国輸入の独占販売が今日で最終日です

船原徹雄
2015/03/13 7:00:09

先日、WEBセミナーでお伝えしたとおり
「中国輸入独占販売塾」
の申し込みが始まっております。

ちなみに、
その独占販売に関する動画がこれだけ公開されています。

【独占販売はこんなに簡単だった!】

【iPhoneケースを作っている工場に潜入!】

【19,800円で行われたセミナー動画を無料プレゼント】

【巨大市場で儲かる商品ザクザク】

なんと!
本日が募集の最終日となります。

中国輸入で末永く稼ぎたい方は、
ぜひ本日中にお申し込みいただければと思います。

中国輸入の独占販売は
本年、船原の会社が行う事業の中でも
根幹となるものでして、
僕自身、かなり力を入れてやっています。

具体的に言うと、
いろんなプロダクトに対して、
自分のブランドを作っていく予定です。

それを日本に限らず
世界で販売します。

Amazonだけではなく、
日本だと楽天やヤフオクやネットショップで販売し、
海外でも
Amazonはもちろんのこと
eBayやネットショップやetsyでも販売予定です。

ブランドをつくれば
いろんなところで自分だけが販売できるからいいですね。

展示会にも出してみたいなと思っています。

また、
これはスクールとは関係ないのですが、
中国だけではなく、
違う場所でもブランドを作ってみたいなと思います。

例えばなんですが、
イタリアの革職人さんとつながって
「メイド・イン・イタリー」
の本革鞄とかを作り
日本や世界で販売してみたいなという思いがあります。

もちろん、
簡単なことではありませんが、
転売から一歩進んだ物販に
積極的にチャレンジしていきたいという意志があります。

なぜそうするのかというと、
1番大きな理由は利益率が格段に良くなるからです。

転売は
結局は自分で利益率をコントロールできません。

いくらで仕入れるかということは市場によって決まりますし、
いくらで販売できるかということも市場によって決まります。

ただ、
その市場での価格決定の中で
自分の努力やノウハウによって、
仕入れ価格をある程度下げたり
販売価格をある程度上げたり出来ます。

セールで仕入れるとか
卸で仕入れるとか
ネットショップで定価販売するとかですね。

これはこれで素晴らしいビジネスですし、
もちろん僕の物販ビジネスの根幹ではあるのですが、
今年はそうじゃない部分で売上を伸ばしてみたいなと思っています。

こういっていると
「独占販売とか素人が手を出せないくらい難しいのでは?」
と考える方がいらっしゃると思います。

しかし・・・
実は、そうでもないのです。

もちろん、
難しくすることもできます。

正直、
ルイ・ヴィトンとかエルメスとかのブランドを
僕が生きている間に作れるとは思いません。

それは目指すところが高すぎです。

ただ、
Amazonで独占的に販売できる商品を作るくらいであれば、
実はそんなに時間はかからないのです。

事実として、
中国輸入独占販売塾の1期生の中には
4ヶ月の受講期間内に、
独占販売商品をつくって
Amazonで販売している人が少なくありません。

(ちなみに2期は1ヶ月長くなって5ヶ月になります)

たった5ヶ月で、
かなり長期間キャッシュを生み出してくれる製品を
自分の手で作り出すことができるのです。

もちろん、
そういう方向に行かずに
転売だけでやっていくということも可能だと思いますし、
多くの人はその方向性を選択します。

ただ、
それを目指したくない人も多いと思うのです。

誰かの商品にあいのり出品し、
それと同じように
自分で新規出品した商品にあいのり出品されたり、
それを繰り返していって、
いかに効率よく稼ぐか?

それを追求してもいいと思いますが、
それをしたくない人も多いと思うんですね。

もし、
Amazon、中国輸入、
いや、物販の全体的な価格競争と利益率の定価に悩んでいるのなら、
独占販売の手法を取り入れてみることをおすすめします。

自分のコントロールできる範囲が相当広がるので、
特にAmazonでちょっと稼げる用になってきた方には
相当インパクトがある手法です。

では、
申し込みは本日中になります。

お早めにお申込みくださいね。

「中国輸入独占販売塾」

追伸

新しいMacBookが発表されました。

 

これは・・・
僕がまさに待ち望んでいたような製品です。

MacBook Airよりも機動性が高いし
iPadよりも実用性があります。

正直、
使う人を選ぶような商品だと思います。

ポートもUSBの新しいポートしかありません。

それにビビって買えない人も多いと思います。

僕はそもそもUSBで外部接続することはほぼ無く、
特に持ち運ぶときはパソコン単体で使うのみなので、
これだけで全く問題なしです。

ネットをサーフィンできて、
文字がストレス無く打てる
最高のプロダクトを常に探しています。

新しいということは
既存のものを切り捨てるところから始まる部分もあります。

アップスくらいのわがまま企業じゃないと
なかなか切り捨てることができませんから、
今回のMacBookは本当に待ち望んでいた商品です。

早く買えないかなー。

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