副業物販で稼ぐ方法
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副業物販で稼ぐ方法

売り上げ2000万円越え!方法をプレゼントします!

橘 流星
2015/12/24 16:32:21

こんにちは

橘です。

今日は、物販総合研究所として

楽天での売り上げが初めて2000万円突破しました。

 

2015-12-23_21-31-13

2015-12-23_21-31-33

この売り上げを作る方法を

クリスマスイブということもあり

ヒントをプレゼントします。

 

実は2000万円は狙って出していました。

 

12月だからということもありますが、

それだけの理由ではこの数字にはなっていません。

 

何回か前のメルマガでも

目標的な数字は2000万円ということを書いていましたが、

狙った通りの数字になりました。

 

どのように考えて、どんな戦略なのかを

解説しますのでヒントにしてもらえればと思います。

 

一番簡単なのは、楽天の広告を使うことです。

要はお金をかけるのです。

この広告を嫌がる人は多いと思います。

僕も出来れば使いたくないのですが、

少し考え方を変えるだけでうまく売り上げを伸ばせます。

 

また、広告を無理やりEC担当からもらおうとする人もいますが

正直言ってタダでもらえる広告はあまり効果がありません。

クレクレマンは嫌われます。

あえて変な広告が回ってきます。

 

では、どうすればいいのかですが、

12月2000万円の売り上げ目標があるとすれば

1日の売り上げ平均は645161円です。

しかし、12月は25日くらいまでしか売れませんので

25日計算ですと1日80万円の売り上げが必要です。

 

ですが、あくまで1日平均なのでそれ以上付きの前半戦で

売ってしまえば後が楽になります。

 

12月前半は楽天スーパーセールなので、

そこにまず大きな山場を持ってくるようにしました。

ここに広告を集中させます。

 

しかし、11月後半や12月に入ってから

広告を購入しようとしても

はっきり言って購入はできません。

すべて売り切れています。

 

これは、楽天で広告を購入した人は知っていますが

楽天広告は早い者勝ちになります。

また、抽選式になっています。

 

は、9月のスーパーセール時や

10月の特に何もない時期に

楽天の担当(ECコンサルタント)から

割と広告を買っていました。

 

安めの広告で

そこそこの反響がよくて

複数購入した広告すべてに

同じ商品を表示させます。

そこで反応が取れた商品は

楽天の広告担当の目に止まります。

お金を払って購入した広告で

商品が売れる。

商品が売れると楽天に手数料が入る。

楽天的に儲かりますし

僕たちの商品が売れるので

物販総合研究所ももうかる。

という好循環が生まれます。

 

このように

ある程度毎月コンスタントに

ギリギリラインの安めの広告を

購入し続けると

12月に大きな広告を

無料でもらえたります。

その証拠がこれです。

2015-12-24_15-50-17

0円が並んでいます。

実際35万円や43万円の金額で購入していますが

さすがに全部タダでもらうわけにはいきません。

担当も広告の成績を問われるので。

お互い持ちつ持たれつで、

2ヶ月くらい前からこのような計画をしています

と、伝えてうまく広告をもらうようにします。

 

その代わり

通常の月も少しは購入しておきます。

当然赤字は困るので

きちんと効果のある広告を選びます。

そうしていざという時に

広告をもらいまくる

といことです。

 

上記の「6時間限定タイムセール」

という広告が見えますが、

これって通常30万円です。

しかも枠が空いていないので

ある程度、以前から広告の成果を出していないと

購入できません。

 

この購入すら難しい広告を無料でもらえるということです。

 

で、この無料でもらっている広告の

日付を見て欲しいのですがXmas1週間前から

集中しています。

 

今年最大の需要の山場に広告を

うまく配置することで

1日平均80万円の売り上げを作ります。

実際、200万円売れる日もあったりなので

予定通りに目標の2000万円を達成できます。

 

このように

広告は数ヶ月前から計画していくと良いでしょう。

 

広告を購入しない

広告を出さないから売り上げが落ちる

売り上げが落ちるとさらに広告をもらえない。

この負のスパイラルは避けたいです。

 

また、キャッシュフロー的な部分のお話をすると

高い広告を購入すれば

その分効果はあります。

しかし、高いので購入しない、

今払うお金がない、

と、考えるのはやめましょう。

 

例えば、10月に広告を購入して

商品がそれなりに売れたとします。

商品代金は一番遅いカード払いであっても

11月末日までには入金されます。

広告費用や販売手数料の支払いは

入金後の12月末日です。

キャッシュフロー的な部分で考えると

商品代金が入金された後に支払いなので

11月末の入金で広告代金を

プールしておけばいいですよね?

 

このようにうまく広告を利用する

楽天の担当者とうまく付き合う

キャッシュフローを考える

全てビジネスの置いて当然のことなんですが

テクニックに走りがちで忘れている人も多いと思いますので

今日は中国のことは別にして

楽天に特化して描かせてもらいました。

 

もし、楽天の担当者との付き合い方で悩んでいる

広告で悩んでいるという方がいましたら

遠慮なくご質問ください。

 

それでは

チャオ!

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