【無料レポート】副業物販ノウハウ
メニュー
【無料レポート】副業物販ノウハウ

国際送金で困っているあなたへ

橘 流星
2019年2月8日

中国輸入をしていく中で、

商品を輸入する度に日本円を人民元に両替して、

商品を買い付けしなければいけません。

なぜならば、

中国で商品を仕入れるので、

通貨はもちろん人民元になります。

商品仕入れにあったて、

支払い方法について、

現段階では3パターンに分かれます。

1・日本から直メーカー取引で、

  直接メーカーの口座に振込方法。

2・商品買付は代行業者に任せて、

 リードエクスプレス(代行業者)に入金し、

  商品を買い付けしてもらう方法。

3・中国パートナーに頼んで、パートナーに国際送金し、

 商品を買い付けしてもらう方法。

順番に詳しく説明していくと、

まず1番。

1・直接メーカーに振込むやり方。

これはB to Bの取引で、

メーカーから米ドルの請求書が発行され、

米ドルで直接中国に送金する方法。

送金側として、

個人か法人で制限が変わってきます。

日本から中国に送金した場合

・個人口座

 一回送金額100万が上限。

・法人口座

 制限なし 

次に2番。

2・リードエクスプレス(代行業者)に任せる。

リードエクスプレスに入金し、

リードエクスプレスに買い付けしてもらう。

振込額&買付額の上限なし。

最後に3番。

3・中国パートナーに送金し、買付してもらう方法。

ここでネックがありまして、

中国側で個人口座が受取れる金額について、

年間合計で5万ドルの受取制限があります。

5万ドルを日本円に換算すると、

約570万円になります。

仮に利益率30%で月収100万円での場合、

売上は約334万円で、仕入れ資金は234万になります。

ってことは仕入資金は

約2ヶ月半ですぐ5万ドルに達成してしまうのです。

ビジネスは無限ですから、

こういう制限がかかると、

ビジネスも止まってしまいます。

お金をくるくる回さない限り、

利益も上がりにくいのです。

そこで、

リードエクスプレスの新サービスがスタートいたします。

中国輸入で、

特に海外パートナーを使っている方や、

大金を中国に送金するためのリスクを避けるために、

リードエクスプレスが代わりに

日本円→人民元

人民元→日本円

マネーエクスチェンジサービスを利用することが可能です。

為替レートは両替当日のTTSレートにて精算いたします。

両替額の2%が為替手数料になっています。

クレジットカードでのご利用はできませんが、

現金のみ対応いたします。

ちなみに、

通常リードエクスプレスで

商品買付・OEMする場合の支払いについて、

クレジットカードでのご利用は可能です。

送金で困っているなら、

マネーエクスチェンジのサービスを

ご自身のビジネスに役立てて、

どんどん自分の売上をアップしていきましょう!

無料レポートを入手する