【完全密着】新事業、開始1年で「月利400万」を達成した社長の裏側
- 参加者:
- 船原徹雄(聞き手)、新井さん(実践者)
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インタビュー全文
一番いいときで、月で1,600万ぐらい。利益400万。
はい、そうです。もう8割、ガラスケースです。
それで月も利益が出る。[金額に関する語句は聞き取り不明]
はい。
初めて密着で、こんな会社っぽいところを見ましたね。
大阪のご当地ヒーローで、うちの会社のキャラクターなんです。
お金がかかっています。
お金、かかっていますね。
お金がかかっています。
最初の「23年」は、やっぱり[聞き取り不明]でしたね。お金もなかったですし。[年数は要音声確認]
これが社長椅子から。[語句・発言のつながりは要音声確認]
うわ、怖い。めちゃくちゃ怖い。
1日密着。今日は、とある物販で最高月商1,600万、月の利益ですよ、400万円を達成されたという新井さんに密着させていただくために、こちら大阪までやってきています。
新井さんは、その物販を会社の事業の一つとしてやられています。会社の事業と聞くと、「自分でもできるのか」と思うかもしれないんですけれども、もちろん会社でなくても、個人の方でも全然行える方法ということです。
新井さんに「密着させてください」と聞きましたら、「いいですよ。オフィスまで来てください」ということで、今、そのオフィスの前まで来ています。見てください、このビル。このビルの中で物販が行われているということなので、今から新井さんのオフィスに突撃しに行きたいと思います。それでは行きましょう。
16階に来ました。多分、この会社ですね。でかいな。このでかいビルの半分ぐらいを使っているみたいですね。物販が行われていなさそうなぐらい、きれいなんですけれども。こういうの、僕はすごく苦手なんですけど、行きますか。
船原と申しますが、新井様はいらっしゃいますでしょうか。
おはようございます。
おはようございます。こんにちは、船原です。新井さんですか。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
これ、もう撮っていますが、大丈夫ですか。今日の密着、よろしくお願いいたします。改めまして、よろしくお願いいたします。本当にガチで突撃してきていますので、まず新井さんの自己紹介をお願いします。
名前は新井[下の名前の表記は要確認]です。会社を創業して20年になります。
20年。大阪で、こちらの会社ですね。
そうです。株式会社ゼストをやっております。[社名の正式表記は要確認]
この会社は物販の会社なんですか。
幾つか事業がありまして、大きく分けてデザイン事業と、ご当地ヒーロー事業と、ネット通販事業です。
これ、めちゃくちゃ気になります。これがご当地ヒーローですか。
はい。大阪のご当地ヒーローで、うちの会社のキャラクターなんです。
これはビジネスとしてやられているんですか。
そうですね。ビジネスとしてやっています。
中に入っているわけじゃないんですか。
そうではないですね。
映画とか、そういうことですか。
そうですね。以前も映画に出ましたし、テレビドラマのシリーズも作りました。結構活躍しています。
そうなんですね。そういったビジネスもされている中で、一つとして物販をやられている。
そうですね。
会社を運営されていて、「ちょっと物販をやってみたいな」と思っている方は、めちゃくちゃ参考になるかもしれません。ちなみに、どういう物販をされているんですか。
物販は、基本的には大きくて重たいやつ、デカオモと言われるものですね。
それは、もしかして中国輸入ですか。
そうですね。中国から仕入れて、メインはAmazonで売るという感じです。
船原のYouTubeを見られている方だったら、ぴんときたと思うんですけれども、デカオモ中国輸入の神田さんのところでやられている感じですか。
そうですね。大変お世話になっています。
神田さんに関しては他の動画があるので、ぜひ見ていただければと思うんですけれども、でっかくて大きい人がいて。でかくて大きいは一緒か。でかくて重い人がいて、その人が中国輸入のスクールやコンサルをやられています。そちらのコンサルを受けているんですね。
そうですね。コンサルを受けながら、神田さんのところの倉庫、物流も使わせてもらってやっています。
聞いているところによると、一番いいときで月商1,600万ぐらい。
そうですね。1,600万です。
利益400万。
はい、そうです。400万ぐらい上げています。
会社で運営しているということは、新井さんご自身が作業されているわけではない、ということですか。
社員は「32弱」ぐらいなので。[人数は要音声確認]
でも、基本的には社員さんが。
そうですね。現場では動いてくれています。
[聞き取り不明]もやられている。誰かに動いてもらって稼ぐという、これができたら一番いいですもんね。
やっぱり自分でやると、自分の時間も取られてしまうので。
誰かに任せても売上と利益が上がるような。
そうですね。
今日は、どんな感じのスケジュールなんでしょうか。
今日は、午前中はこの事務所で会議や本業の仕事をして、近所に食べに行って、昼からはボクシングジムに行きます。
ボクシング。それは仕事ですか。
いえ、違います。
運動の一環ですか。
そうですね。その後は家に帰って、家で少し仕事をして、終わりです。
そうなんですか。帰るのは早いんですね。
帰るのは、僕も社員たちも早いです。
何時ぐらいですか。
社員は全員、16時に終わります。
16時。
はい。15時45分にチャイムが鳴って、全員で掃除をして、16時5分には、もう全員いません。
めちゃくちゃ朝早く来ているとかではなくて。
朝は9時半スタートです。
勤務時間が、めちゃくちゃ短いですね。
そうですね。すごく短いです。うちはネット通販がメインなので、会社が閉まっていても注文は入ってきます。昼間の間に受注処理ができたら、会社は回るということです。
それはすごいですね。何か今風な感じがしますね。
そうですね。社員たちにもプライベートの時間を大切にしてほしいので、そういう仕組みにしました。
ちょっと入社したいんですけど。その辺りも、密着でいろいろ聞いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。では皆さん、今から商品の品質改善の会議を始めます。
僕、ここにいていいんですか。商品の品質改善ですか。
そうです。ガラスケースをデカオモの商品として売っていまして、それの品質改善の会議をします。
僕のことは忘れていただいて、いつもどおりの感じで始めてください。
では、いきましょう。ガラスの[部品名は聞き取り不明]ですね。この板に取り付ける、このAのほう。設計上、1mmぐらいの誤差はあると思いますし、隙間が少しだけ開くこともあります。やはり、この[形状の表現は聞き取り不明]の、調整できるほうが絶対にいいと思うので、こちらに変える方向でいきましょう。
それに伴って、説明書の変更と、動画も作ったほうがいいですよね。
そうですね。
ドアの取り付けの動画も撮り直さないとね。
そうですね。ドアのところだけ切り抜いて、QRコードを付けるということですね。
オーケー。いいと思います。「2人で作業してください」と書いていますけれども、1人で作業する人も多いので、1人だとなかなか難しいですよね。引き続き「2人で作業してね」ということは強調しながら。
モデルさんとカメラマンさんも必要ですよね。モデルさんは僕が手配します。では、スタジオとカメラマンさんは任せます。
めちゃくちゃ会社っぽいですね。初めて密着で、こんな会社っぽいところを見ました。いつも、こういう場には新井さんが入られるんですか。
僕はめちゃくちゃ入ります。現場は任せているんですけれども、こういう決め事には入ります。撮影も一緒に行きます。
どうですか。
心強いです。
心強い。うざいんじゃないですか。
気づかないところに気づいてくださるので。「この角度も撮っておいたほうがいいんじゃない」と言ってくださって、「確かに」となります。[発言の切り分け・語句は要音声確認]
皆さん、物販はこうやってやるんです。
同じ商品であっても、品質改善を常に求めています。「お客さんからこういう声がありました。じゃあ、こうしていこうか」と決めて、今回の分だったら、この部品を中国から取り寄せて試してみる、といったことです。根本的な構造の部分であれば、中国の工場と交渉して指定するとか、常に品質改善しながらバージョンアップしていっています。
そうなんですよ。皆さん真面目にやっています。そのまま商品を仕入れてきて、品質が悪くてもいい、みたいな人たちもいるじゃないですか。そうではない、という感じですね。
そうですね。本業のほうも、メインはお名前シールなんですけれども、お名前シールも本当に、ずっと突き詰めて売っています。その流れで、この物販のほうも、商品改善をずっとしながらやっています。
そうやったほうが、長期的には絶対に勝つ、という感じですね。
そうですね。悪い商品だと、どんどん悪いレビューが付いて、次第に売れなくなっていきます。品質を改善してレビューが上がることによって、売上が上がっていくと思います。
素晴らしいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。すごくいい感じのオフィスなので、よかったらオフィスツアーをさせていただいてもいいですか。
どうぞ、どうぞ。
では、行きましょう。ありがとうございます。オフィスは最近できたんですか。
ここに引っ越してきたのは10年前ぐらいなんですけれども、ちょいちょい改装しながら。
リノベーションを。お金がかかっていますね。
お金、かかっていますね。
お金がかかっています。最初は、このカフェスペースもなかったんですけれども。
これはすごいです。
社員たちが作ってほしいというので、作りました。
[聞き取り不明]。いいですか。
どうぞ。
会社にこれがあるのはすごいですね。これは、もしかして、さっき言っていたものですか。
そうですね。これが今、物販のメインで売っているガラスケースです。
このガラスケースを中国から輸入して、Amazonで販売しているんですね。
メインはAmazonですね。あとは楽天、Yahoo、メルカリでやっています。
販売されていて、先ほどの月商ですか。
そうですね。1,600万です。サイズがいろいろあるんです。これは今2段で、4段や3段もありますし、こちらの細いタイプもあります。このシリーズで1,600万売ります。
本当にこれだけ。これだけと言ったらあれですけれども、他にもいろいろあって、ではないんですか。
他にも少しだけあるんですけれども、もう8割はガラスケースです。
それで、月に何百万も利益が出るということですね。すごい。こんなことを言ってあれなんですけれども、こんなに売れる感じがしないです。
そうなんです。フィギュアを飾る、いわゆるオタクの方々がよく買ってくれます。
フィギュアを飾る。なるほど。ちょっと欲しくなりましたね。推し活とか、オタクの人が自分のコレクションを飾るために購入されることが多いんですね。
はい。中には、店舗で使うので10個まとめて、ということもあったりします。
よく、そこに目を付けましたね。
元々ネット通販はやっているんですけれども、この中国物販は全くやったことがありませんでした。本当に一からのスタートで、神田さんにいろいろ聞きながら、「こんな商品はどうですか」「あんな商品はどうですか」と。その中に、このガラスケースがあったという感じです。
そうなんですね。それをやるまでは、このケースの存在を知らないレベルだったんですか。元々オタクで、めちゃくちゃ飾っていたとかではなくて。
全然知らなかったんですよ。Amazonなど、いろいろな市場を見ながら、売れるものはないかなと思って探して、ここに行き着いた感じです。
やってみたら、めちゃくちゃ売れて。
そうですね。今では、ガラスケースをめちゃくちゃ研究しまくっているので、ガラスケースのスペシャリストになっていますね。
いつぐらいからやられているんですか。
ガラスケースをぼちぼち売り出したのは、約2年前からです。
2年前。意外と最近ですね。
本格的に売り出したのは、ここ1年ぐらいです。
本格的にやり始めてから1年で、そこまでの規模になったんですね。
最初は本業もありますし、あまり分からなかったので、とりあえずこの1商品、1サイズだけ売って、「どんなものかな」と試していました。テスト期間みたいなものが1年と長かった、ということです。1年前ぐらいから、いろいろなパターンやサイズ展開を入れて、本格的にやり始めました。
1年ちょっと実験してみて、「何か意外と売れるぞ」となって、さらに力を入れたら、どんと伸びたという感じですね。
そうですね。
元々知らなかったということですけれども、それでもできるんですね。
知らなくてもできました。
社員さんの中に、めちゃくちゃ詳しい人がいたとかでもなくて。
全くです。存在すら知らなかったです。
社員さんは「これを売るぞ」となったとき、どう言っていたんですか。
[反応を表す言葉は聞き取り不明]していましたね。「何で」という感じで。「社長が言うなら、やるしかないか」みたいな。
「これを売るぞ」となって、最初は陣頭指揮を取っていた、という感じですか。
そうですね。中国とのやり取りも、僕がやっていますから。
会社でやるのは、個人でやるのとはまた違った難しさがあると思います。
ただ、やっぱりいろいろな意見があって、例えばLPを作るにしても、いい意見を取り入れてLPが完成していくので、いろいろな意見があっていいと思いますけれどもね。
[聞き取り不明]、ここまでの事業を作り上げるというのは、すごいですね。では、またオフィスを見せていただいて。おお、会社だ。この中でも、この物販をやっている人と、それ以外の事業をやっている人に分かれている感じですか。
はい。兼務ですね。
メインはネット通販事業なので、その中の物販という感じですかね。
ネット通販事業は先ほどちらっと出ていましたけど、どういったことをされているんですか?
ネット通販の中のメインは、お名前シールです。
シール。大きい物販もやって。
そうです、シールですね。
真逆ですね。
シールを発送するときは、ぺらぺらの封筒に入れて送ります。でも物販のほうは、本当に[配送サービス名要音声確認]の大型で送りますから。
そうですよね。違いますね。密着で初めて、こんなオフィスっぽいところに来ました。
そうですか。僕はここで仕事をしています。
おお、社長室とかではないんですね。
ここで、みんなと一緒に仕事をします。
社員さんとの距離が。
そうですね。ここにいるほうが社員たちも話しかけやすいかなと思うので。
これが社長の椅子から、「みんな働いてくれているな」みたいな。皆さん、4時に帰る。
はい。[時刻要音声確認・字幕「45分」]には、誰もいないんです。
うちもやってみますか。じゃあ、このままここでお仕事をされるんですね。
はい。ここで仕事をします。
新井さん。
もうこんな時間ですね。
お昼も密着していいでしょうか?
はい。近くにお店がいっぱいあるので、近くでランチに行きます。
密着の仕事で一番楽しみなところですね。よろしくお願いします。
お願いします。
焼肉。ありがとうございます。こんな感じで、おいしそうだ。いろいろお聞きしたいことがあるのですが、お食事してから聞きたいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
新井さん、ごちそうさまでした。次の移動までちょっと時間があるということで、お話を聞いていきたいと思うんですけれども。新井さん、今、おいくつなんでしょう?
今48歳で、明日49歳になります。
明日48歳。
はい。
明日49歳。
はい。
じゃあ、ハッピーバースデーですね。僕が今46、多分これが出る頃は46なので、3つ[年齢差の語尾要音声確認]。よろしくお願いします。
お願いします。
20年前に会社を起こされたというお話でしたけど、それまではどういうことをされていたんですか?
それまでは普通のサラリーマンをしていまして、デザイン会社で営業をしていました。30歳までには自分で会社を持とうと決めて、ぎりぎり29歳で、デザイン会社として独立しました。
デザイン会社として独立されたのが20年ぐらい前、ということで。それは大阪ですか?
大阪の本町で。
じゃあ、同じ本町で。オフィスは先ほどのところとは違いますよね?
全然違いますね。すごく古くて狭いところで。
分かります。雑居ビルみたいな。
そうです。そのときは僕とパートさん1人というところで、やっていました。
へえ。なぜ独立しようと思ったんですか?
[独立の決意についての語句が不明・要音声確認]、30歳までには独立しようと決めて。そのときにやっていた仕事がデザイン業だったので、それで独立した感じですね。
どういったデザインなんですか?
そのときにやっていたのは、商品のパッケージデザインとか、広告のデザインとか、ホームページを作ったりとか、そういうものです。僕は営業なので、デザインはしないんです。仕事をデザイナーさんに振る、という。
じゃあ、デザインの営業を。
そうですね。あとはディレクションをやる感じです。
そこで、ずっと会社を経営されて。それは、もう順調に?
最初の2、3年は、やっぱり[当時の状況を表す語句が不明・要音声確認]ですね。お金もなかったですし。[会社の状況変化の語句は要音声確認]きっかけは、ネット通販を始めてからですね。
それも、ご自身のブランドのネット通販を始めようということになったんですね。ネット通販は、先ほどお伺いしたお名前シールですか?
そうです。お名前シールを始めたきっかけは、まず子供が生まれて、保育園に入れます。子供の持ち物に名前をめちゃくちゃ書かないといけなくて。全部に書かないといけないんですよね。
全部に書く。
「これは大変やな」と実感して、お名前シールの存在を知ったんです。自分のところでデザインもできる、ホームページも作れる、印刷する機械もある。「1回、ちょっとネットで売ってみようかな」と思ったのが始まりですね。
それは、いつぐらいですか?
18年前です。
結構早いですね。インターネットはありますね。
あります。スマホは[時期の表現が不明・要音声確認]なかったぐらいですね。ガラケーですね、まだ。
インターネット通販自体が、あまりなかった頃ですね。
そうです。[サービス名が不明・要音声確認]ぐらいですね。
それで、このお名前シールが。
そうですね。売れ始めて、会社が[状況変化の語句は要音声確認]という感じですね。
そこで、突如、[方式名称の語句は要音声確認]のデカ重中国輸入もやられた。これは何かきっかけがあったんですか?
お名前シールを軸に、入学・入園の商品をいろいろ売っているんですけど、それ以外にも何か売るものはないかなと、ずっと探していたんです。でも、なかなか「これ」というものがなくて。その中で神田さんと出会って、「こんなのがあるんや」ということで、「じゃあ1回やってみようかな」と思ったのがきっかけです。
どうやって神田さんに出会うんですか? 東大阪は、そうですね、そこは神田さんとかなりつながりがあるんですけど。
YouTubeを見て、まずメールを送ったんですよ。
神田さんのYouTubeを見て、というところですね。
はい。「じゃあ来てください」ということで、東大阪の本社に行ってお話しして、「じゃあ、やります」ということで始まりました。
その辺りは、もしかしたら今見ている方と同じかもしれないですね。
そうですね。
先ほどもお話ししましたけど、真逆ですよね。すごく軽い商品を扱っているところから、めちゃくちゃ重たい、何十[単位要音声確認]もある商品を扱っていますから。それも倉庫とかオフィスを見に行って、「こんなものがあるんだ」と。あそこに行ったら、めちゃくちゃ発送しているじゃないですか。
そうです。すごい量を発送していますから。最初は仕入れも分からなければ、売り方も分からないので、頻繁に行って教えてもらっていました。
それはオーケーなんですね。
もう「いつでもおいでや」と言ってくれるので。
いつも、そう言われます。中国輸入じゃないですか。神田さんと中国に行かれたことはあるんですか?
ないです。[続く語句が不明・要音声確認]。
中国に行かれたことは?
僕は単独で、ガラスケースの工場に行きました、去年。
神田さんのスタッフさんとかと一緒に?
そうですね。現地でスタッフさんと合流して、一緒に工場に行ってもらって。
じゃあ、それまでも結構仕入れていた感じですよね。
そうですね。仕入れていて、去年の秋ぐらいに、一気に3,000万円仕入れたんですよ。
[驚きの語句が不明・要音声確認]と違うぞ。
ガラスケースを3,000万円分仕入れて。そのときに、いよいよ行って打ち合わせをしないと駄目だなと思って、「行きます」ということで。
3,000万円仕入れた。それは行ったほうがいいですね。
そうですね。
[送金についての語句が不明・要音声確認]、工場がなかったとか。
ちゃんと神田さんが間に入ってくれているので、そういうことはないんです。
そうですね、そこは。行って、どうでした?
結果的にはすごく良かったんです。「こういうお客さんからの要望があるんだ」「この辺をもっと改善してほしい」とか、本当にいろいろ話をしてきて、いろいろ聞いてくれました。改善もしてくれたので、コミュニケーションも取りやすくなりましたし。
中国の工場は1回行くと、待遇が良くなったりしますよね。
そうですね。だいぶ変わりました。
「お前が来たから、ちょっと納期が早く[語尾要音声確認]」ということも、結構あったりする。
僕が求めていたのは、[交渉内容の語句が不明・要音声確認]という交渉ではなくて、「品質をとにかく良くしてほしい」と。その代わり、「僕はもう値引きは言いません」と。
おお。工場からしたら、めちゃくちゃいいですね。
いい流れになっています。
いい流れですね。ここまで聞いている人は、「神田さんって誰?」という感じかもしれませんね。僕らは共通で知っていますけど、中国輸入に関してはスペシャリストで、すごく面倒見のいい方ではあるんですけど、どんな方ですか?
でかいですね。
まずはそこですね。扱っているものもでかい。
人柄でいうと、全然売れていないときから、すごく親切に教えてくれます。売れている、売れていないに関係なく、すごく親切に、丁寧に教えてくれますね。
意外と僕ら[年齢関係を表す語句が不明・要音声確認]ですけど、ちょっと兄貴分みたいな感じで。
はい、貫禄が。面倒見が本当にいい。
僕らはお名前シールみたいな小さい商品を扱っていれば、割と細かいところまで気をつけてやるんです。でも神田さんは、「そんなの、いちいち[語句要音声確認]から、とりあえず行って」みたいなノリなんですよ、いつも。
その結果、スタートもできていますし、いちいちずっと細かいことを気にしていたら、スタートできないので。あの性格だからこそ、あれだけ売ることもできるし。
ちゃんと僕らにリスクを取らせてくれる感じがしますよね。最初、仕入れるのはめちゃくちゃ怖いじゃないですか。
初めてのときは、本当にそうです。
本当に怖いですけど、「でもこれ、売れなくても、そんなにマイナスにならないから、[勧める語句要音声確認]」みたいな。それで全く売れないということはないですもんね。
そうですね。ゼロはないので。ああいう後押しがあったので、僕も始めたんです。
あと、「これはやばい商品、これは駄目だよ」という商品は、最初に言ってくれますもんね。
そうなんです。目利きがすごいですよね。僕も、「この商品はどうかな」と思って中国から仕入れて、神田さんのところに持っていって、「これ、どうですか?」と聞いたら、「これ、あかん。やめとけ」。別のものを持っていって、「これ、めちゃくちゃええやん。これやり」という。
[支援内容の語句が不明・要音声確認]もやってくれるので。神田さんの事業自体もめちゃくちゃ伸びていますし、神田さんの物流を使っている人もすごく伸びている。結果、神田さんの[指標名要音声確認]がめちゃくちゃ上がってくる。
そうですよ。
聞くたびに。
すごいですよね。これだけ年商が大きくなっているのに、いまだに個別メッセージを送ったら、すぐ返ってきますから。
レスポンスはめちゃくちゃ早いです。そういった兄貴みたいな[指す人物の語句が不明・要音声確認]がやられているところに入って、今、このレベルに成功されていらっしゃる。
新井さん、次はどちらに行かれるんでしょうか?
しっかりと[直前に行ったことの語句が不明・要音声確認]もしたので、ボクシングジムに行きます。
さっきちらっと、僕もやるみたいな話を聞いたんですけど。
もう、一緒にやりましょう。
ぜひ、やりましょう。
マジですか? 分かりました。仕事の一環としてボクシングジムに行く新井さんに密着していきたいと思いますので、そのままご覧ください。
ボクシングジムに[語句要音声確認]です。初めて見たかも。リング、人生初です。
[聞き取り不明・要音声確認]。
跳んでもらうぞ。
それは映えますね。
どうですか?
そもそも僕、[動作名が不明・要音声確認]できるんかな?
いい。
すごい。
おお、いいです。
よし。[反応の語句が不明・要音声確認]。
そうですよ。
[聞き取り不明・要音声確認]。
ボクシングをされている姿は、社員さんは皆さんご存じなんじゃないですか?
ボクシングをやっていることは知っていますけど。
めちゃくちゃかっこいいじゃないですか。
やっている姿は[公開の有無に関する語句要音声確認]。
マジですか? 流しておいたほうがいい。
[聞き取り不明・要音声確認]。
人生初のグローブ。
おお。左手は、こっちをこう。右手。膝をちょっと曲げて、お腹を[動作の語句が不明・要音声確認]。そう、そう、そう。
ちゃんと撮っています?
[聞き取り不明・要音声確認]。
もういい。オーケー。ラスト2回。はい。オーケー。
せっかくなので[練習・対戦の名称が不明・要音声確認]大会をやりましょう。
また。ほっとしていたのに。
お願いします。
お願いします。怖い。ああ、そういうこと。うわ、怖い。めちゃくちゃ怖い。
もう、やられていましたね。
あちゃ。
よいしょ。
[聞き取り不明・要音声確認]。ありがとうございました。よいしょ。
もうちょっと[語句要音声確認]。
ボクシング、楽しかったです。
お疲れさまでした。
ぷるぷるしています。
船原さん参加型で、すごく楽しいボクシングができました。いい汗をかきました。
ボクシングは結構されているんですか?
そうですね。ぼちぼちですけど、かれこれ10年ぐらいはやっていますね。
もう、動きが素人じゃなかったです。これからはどちらに向かうんでしょうか?
午前中は仕事をして、ご飯を食べて、ボクシングもしたので、今からはもう自宅に帰ります。
もうご帰宅。
もう帰ります。
ついていってもいいんですか?
はい、来てください。一緒に帰りましょう。
ありがとうございます。じゃあ、新井さんのお家がどんな家なのか、突撃させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
[冒頭の語句が不明・要音声確認]、タワーマンションです。おお、これはすごいぞ。広い。やばい。映ります、これ? カメラ……というぐらいの[語句要音声確認]。
トップ・オブ・大阪でございます。もう、いろんなところが見えちゃう。
もう慣れましたけど。
慣れた。来ましたね。僕の口からいろいろ説明させていただくんですけど、すごいです。このお家でもお仕事はされているんですか?
そうですね。家でもやります。今日も少しします。パソコンがあれば、どこでも仕事ができるので。
お家では、どういうお仕事をされるんですか?
まず、メールチェック。会社の連絡は全部Teamsでやっているんですけど、社員たちが、僕が出かけていても、どんどんいろいろ送ってくるので。「これを確認して」「これでいいですか」とか、チェックが多いです。
なるほど。社員さんも、そろそろご帰宅される時間ですね。今、3時半ぐらいです。
はい。
じゃあ、今はもう最後の連絡がどんどん来る、みたいな。
今、僕が外出していた間もいろいろ社員から送ってきているので、これからチェックします。
ボクシングをしていた間もね。
はい。
すごいですね。でも、これ、[聞き取り不明]まで窓があるという。
はい、そうなんです。
怖くないですか、これ。やばいです。ちょっと待って、これやばいですよ。やばい。
今日の仕事は終わりました。
お疲れさまです。今日はもうこれで、お仕事は終わりという感じですか?
終了です。
もし時間があれば、[手法名・聞き取り不明]中国輸入について、もう少し聞いてもいいですか。新井さんが行われているこの中国輸入は、僕の他の動画、特に神田さんが出ている動画を見ていただいたら分かるかなと思います。よろしければ新井さんの方から、神田さんに教えてもらった、この[手法名・聞き取り不明]中国輸入はそもそもどういうノウハウなのか、ご説明いただけるとうれしいです。
まず、でかいというのは、他の方が扱いにくい商品なんですよね。場所も取りますし、発送も大変です。ですから、なかなか取り扱いにくい、参入しにくいというところです。小さくて安い商品よりも、でかくて重くて、高めの商品。それが神田さん流というところですかね。
それを聞くと、個人でやりたい方も見ていらっしゃるんですけど、でかくて重いものには参入できないのかな、と思ってしまうと思います。特に中国にある商品を、日本まで持ってこないといけないですよね。これはどうすればいいんですか?
それも神田さんの、めちゃくちゃ大きな倉庫があります。僕もそこを使わせてもらって、保管させてもらっています。
東大阪のね。今日ボクシングをやったところも東大阪ですけど、あの近くに倉庫があります。
はい。そこを使わせてもらって、管理も発送もしてもらっている流れです。
例えば、今倉庫を持っていないという方でも、神田さんの倉庫を使うことができれば、でかくて重いものも仕入れることが可能ということですか。
そうですね。
でかくて重いものは、他の人には扱えないんですか?
扱えないことはないと思いますけど、でかいということは、それだけの保管場所が必要です。ですから、みんな小さくて安いものに走っていくと思うんです。そういう大きな倉庫で対応できるところがあるから、でかいものは、そこまで参入されにくいということだと思います。
新井さんが売っているような商品を売られているところも、いるにはいるんですか?
はい、います。他にもやっているところはありますけど、うちはだいぶ品質を改善していっているので、その辺りで勝っていけるのかなと思いますけどね。
売上も、すごく出るなという気がしています。1,600万円といったら、ものすごい売上だと思うんですけど、一商品というか、それで上げていらっしゃるということですよね。やっぱり、でかくて重いから行ける感じですか?
そうですね。価格も、割と高いものだと4万7,800円とかなので。
一個で?
そうですね。
中国輸入は結構、[聞き取り不明]のイメージがあって、一個売って何百円の利益という感じですけど、そうではないということですね。
そうですよね。高額なので、[割合・聞き取り不明]%は取るので。
じゃあ、一個売れて[利益額・聞き取り不明]儲かる、ということもあるんですね。
そうですね。あると思います。
でも、それを扱えないということが、本当は欠点なんですよね。でかくて重いから。
重たいものだと60キロあるので。
60キロ。一商品で。
はい。だから、やろうと思っても、なかなかハードルは高いと思いますけどね。
確かに、家にその60キロのものを[聞き取り不明]ものなら、ご家族からのクレームが半端ないですよね。物販総合研究所も一緒にやらせてもらっている神田さんのスクール、コンサルを受けていただいたんですけど、実際どうでしたか?
受けてみて、サポートがすごく充実しています。中国とのやり取りはWeChatでやるんですが、その中に通訳の人も、工場の人も、中国スタッフの人も、日本スタッフの人も入っています。みんなが入ってくれていて、何かあったらみんなでフォローしてくれるので、スムーズに進みます。
サポートには、かなり満足されている。
そうですね。例えば販売で困っていたり、工場とのやり取りで困っていたりしたら、神田さんに「こういうことで困っています」と言うと、[聞き取り不明]と教えてくれるんです。それで[聞き取り不明]ということを繰り返して、僕にもノウハウがついて、成長していける感じですね。
ずっとやられているのかと思ったら、まだ2年とかですもんね。
本格的には1年ですね。
本格的にやって1年で、そこまで売上が上がるのは結構すごいですね。ビジネスモデルもそうですし、サポートも含めて、このビジネスにはポテンシャルがありますかね?
すごくあると思います。うちは今、本業が[聞き取り不明]なんです。入学、入園の[聞き取り不明]、3月になっています。だから今は中国物販の新しい商品には動けていないんですけど、4月中旬くらいに[聞き取り不明]ので、そこから次の商品に向けて動きます。もっと上がると思います。
仕入れて売る商品は、もっといっぱいあるんですか?
はい。次に考えている大型の商品もあります。
いろいろあるんですか?
その商品を探して、中国からサンプルを取り寄せて、自分たちが「これ、めちゃくちゃいい」と思う。でも、市場ではまだ[聞き取り不明]の余地がある、というものを見つけてやります。
見ていらっしゃる方の中には、新井さんみたいなすごい社長がやっているから、自分が今から入っても遅いんじゃないか、と思う方もいると思います。
なるほど。そこは大丈夫ですね。ネット通販はやっていますけど、中国物販は本当に一からやったので。それでも、ここまで行けています。
新井さんの場合は会社として、従業員さんも一緒にやる方向でできるし、個人で一人でビジネスをしてみようかなという方でも、まだ遅くはないということですか。
はい、全然遅くないと思います。神田さんがいろいろ教えてくれますから。
商品も、こういうふうに作ったはずなのに、うまくできないとか。そういうことは全部、神田さんのサポートチームに話したら、スムーズに解決してくれるんですね。
そうですね。最初にちょっと手間取ったのは、中国とのやり取りでしたけど、そこもすぐに慣れました。
言葉が通じないという感じですか?
雰囲気というか、日本の感覚と違うところはあるんです。ただ、こちらも真摯に「これでお願いします」と伝えていると、中国側もどんどん改善してくれるので。そこはもう慣れて。
やっていけば、今からでも遅くないと。
そうです。全然いけると思いますし、商品も見つかると思います。
もう穴はないんじゃないか、ということも。
小さくて安い商品は、すごく大変だと思いますけど。
それは僕も[聞き取り不明]しています。
でかくて高単価の、重たいものはあると思います。
まだまだ。
はい。
スクールは、どういう雰囲気なんですか?
スクール生同士でも連絡を取り合って情報交換をしますし、スクール生同士のチャットグループもあります。例えば「Amazonで、ここが分からへんねん」と聞いたら、誰かが返してくれたりするので、雰囲気もすごくいいです。
みんなで助け合っている感じですね。ちなみに、これを一人でやるのは難しいですか? 今回の動画を見て、「でかくてもいい商品なら行けるんだったら、ちょっと一人でやってみようかな」と思う方もいるかもしれないですけど。
一人は、まず無理だと思いますね。
無理。まず物流がないですもんね。
そうですね。難しいですね。
やめておけと。
やめておけと。
全ての人がやった方がいいとは思わないんですけど、どういう方がやった方がいいですか?
スモールスタートで始めるなら、何百万円というお金も必要ないので、スモールスタートでやってもいいと思う人ですね。ただ、迷っているとなかなかスタートできないので、そういう人はやめておいた方がいいと思います。
例えば中国からサンプルを取り寄せて、「これがいいから、これをやろうかな」と思った時に、「でも、これを始めるにはこうだよね、こうだよね」と考えていると、いつまでも進みません。そういう人は向いていないと思います。
「ちょっとやっちゃえ」という性格の人の方が、向いている感じですか?
向いていますね。
そこは結構、神田さんが押してくれたりしますけどね。
そうですね。
[聞き取り不明]が、「でもいいや、行っちゃえ」みたいな。
はい。やったことがない人は、これがいいかなと思った商品を一回やってみるのが、すごくいいですよね。
自己資金はどのくらいあればいいか、という基準はありますか?
どのくらい稼ぎたいかにもよるんですけどね。
例えば新井さんのところまでは行かなくても、「1年後に100万円まで行きたい」という場合は。
100万円あれば十分じゃないかなと思います。スモールスタートで、一商品を最低ロットで仕入れるのなら、多分50万円くらいでは仕入れられると思うので。100万円あれば、とりあえず商品を出せると思います。
Amazonと契約したりとか。
はい。最初は、やっぱり広告もちょっと出さないといけないので、その資金も必要だと思います。
仕入れて売ることを繰り返していけば、1年以内には売上も伸びてくるということですか。多分、一回やってうまくいったら「これはいいじゃん」となって、また違うところからお金を持ってきて、つぎ込んだりもできますもんね。
そうですよね。僕も、最初のガラスケースはそんなにたくさん仕入れなかったので。
3,000万円仕入れた、という話をされていましたけど、最初はそうでもなかったんですか。
その時は本当に一サイズだけだったので、[初回仕入額・聞き取り不明]万円だったと思います。
初回仕入れが。
はい。
それがもう、3,000万円仕入れるという。もちろん100万円が大したことのないお金だとは言いませんけど、得られる収入を考えると、意外とスモールスタートで。
そうですね。100万円がゼロになるわけではないですからね。仮に売れなかったとしても、安くても売ってしまえば現金化できますから。
資金の面を考えている方は、例えば100万円稼ぎたいなら、最初に100万円くらいあれば十分かな、というのが新井さんのご意見です。もしよかったら挑戦してみていただければと思います。この動画を見て、本当に新井さんはすごい、新井さんみたいになりたい、と思う方がたくさんいらっしゃると思うので、よければ一言お願いできますか?
まず、スモールスタートで始めることが大切だと思うので、迷っている場合は、一旦、本当に始めてみるのがいいかなと思います。始めてみると、Amazonへの出品の仕方、どうやって売れるのか、どうやって発送されるのか、といった流れが分かります。本当に、一回始めてみるのがいいです。
まずは一回やってみましょう、ということですね。
そうですね。やらないと本当に分からないです。
やった結果、リターンがものすごく大きくなる可能性もありますか。新井さんは今後、同じ物販をずっと続けていたら、億単位で利益が出るということですかね?
そうですよね。可能性はあります。
最初の50万円の仕入れが、億のお金に変わる可能性がある。そういう事業に育つ可能性もあるということですね。[聞き取り不明]方も、ぜひ新井さんのことも信じて、始めていただければと思います。新井さん、今日は一日どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
皆様、新井さんへの一日密着はいかがでしたでしょうか。新井さんのお家をお借りして、エンディングを撮らせていただいています。ありがとうございます。
今回の新井さんへの密着で、僕がやっぱりすごいと思ったのは、すでに会社を経営している人が新事業として選んだ物販でも、きちんと売上を出して利益を出すことができる、というところでした。
今まで密着させていただいたのは、個人の方が起業する感じで、新たに物販を始める方が多かったんです。でも、先ほども言ったとおり、新井さんはすでに会社をやられています。そういう方が新事業として行う物販としても、神田さんの[手法名・聞き取り不明]中国輸入はおすすめだ、ということを今回の密着で表現できていたらよかったかなと思います。ぜひ参考にしていただければと思います。
すでに会社をやられている方で、新事業をやりたいと思っている方もいらっしゃると思います。新井さんみたいに新しい事業を作ってみたいという方は、ぜひ始めてみていただければと思いますし、自分で会社を起こそうとしている方も、今日の密着を見て、神田さんの[手法名・聞き取り不明]中国輸入を始めていただければと思います。
神田さんの[手法名・聞き取り不明]中国輸入にご興味がありましたら、概要欄、もしくは画面のどこかに出ているQRコードから、LINEに登録してください。僕が運営している物販総合研究所のコンシェルジュにつながります。
LINEで連絡を取っていただくと、神田さんの[手法名・聞き取り不明]中国輸入について、いろいろな資料を[聞き取り不明]するようにしていますので、ぜひLINEに登録していただければと思います。LINEに登録したからといって、絶対にスクールに入らなければいけない、ということは一切ありません。軽い気持ちで登録して、いろいろ聞いていただければと思います。
この動画をせっかくここまで見ていただいた方は、結構興味があると思いますので、ぜひLINEへの登録をよろしくお願いします。最後まで見ていただいて、どうもありがとうございます。この動画がよかったと思ったら高評価を、質問があったらコメントをよろしくお願いします。
今後もこういう密着動画を上げていきますので、興味がある方はチャンネル登録もよろしくお願いします。長い動画になりましたが、すごくいい密着になったと思います。僕もボクシングを初めてやったんですけど、すでに体が痛いです。
この動画は以上になります。最後まで見ていただいて、どうもありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。さようなら。
[終端の字幕「ド。」は発話か字幕ノイズか要音声確認]。
掲載の実績はインタビュー当時の個別事例・本人の申告に基づくものです。同様の成果を保証するものではありません。月商は売上、月利は利益を指し、両者は異なります。