限界集落で副業月収70万円をシンプルな方法で密か稼ぐ男に一日密着
- 参加者:
- 船原徹雄(聞き手)、キムさん(実践者)
この事例の手法を学ぶ
インタビュー全文
1日密着。今日は、とある物販で月収70万円を達成されたキムさんという方に、1日密着させていただくために、ここ倉敷までやってまいりました。キムさんがこちらまで迎えに来ていただいているということなので、早速向かいたいと思います。それでは、行きましょう。
あの白い車ですね、きっと。こんにちは、船原です。よろしくお願いいたします。改めまして、キムさん、今日はどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
簡単で構わないので、自己紹介していただいてもよろしいでしょうか。
私、キムと申します。今、岡山で、理学療法士として病院で勤務しています。[職種名は要音声確認]物販のスクールに入らせていただいて、大体3年ぐらい経っています。
今、本業としては理学療法士をされているということですね。
はい、そうですね。普段は病院で勤務しています。その傍らで、物販をやっています。
じゃあ、副業でやられているということなんですね。
そうですね。副業で。
副業で月商150万。
ちょっとびっくりします。自分でも驚いています。
ご自身でもびっくりされているということで、物販経験が3年ほどということですね。ちなみに、どういった商品を販売されているんですか。
主には食品を取り扱っています。
食品。なかなか面白い感じですね。今日はその辺りの話を全部聞いていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
今日は、お仕事はないんですか。
そうです。今日は休みです。
ありがとうございます。今日はお休みの日の密着という感じで、取材させていただこうと思うんですけれども、スケジュールはどんな感じでしょうか。
今日は、これからカフェに向かって、ちょっとした作業をできればと思っています。その後、お昼ご飯を食べに行けたらと思うんですけれども、本日は船原さんに来ていただいているので、倉敷の「返し寿司」[料理名は要確認]というものを、召し上がっていただきたいなと思っています。
返し寿司。いいんですか。聞いたことがないですね。[続く言葉は聞き取り不明]
伝統的な料理らしいです。
ご飯を食べに行って、その後はどんな感じでしょうか。
ご飯を食べた後も、場所を変えて作業をして、あとはメーカーさんと電話で打ち合わせができればと考えています。
今日は、かなりお仕事に密着させていただくという感じになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。今は何をされているんですか。
今、Amazonで在庫のチェックをしています。Amazonで販売しているのと、あとは自分でホームページも作りまして、そちらでも販売しています。
EC[用語は要音声確認]としては、Amazonとネットショップですね。
そうです。
そちらで販売されている。その食品をAmazonとネットショップで販売していて、月150万ということなんですけれども、Amazonとネットショップは、どちらがよく売れるんですか。
半々ですね。「今月はAmazonのほうが売れているな」「今月はホームページのほうが売れているな」というのは違うんですけれども、大体半々ぐらい売れています。
どれぐらい売れているか、見てもいいですか。
はい。
これは。
これがネットショップのほうですね。
62万。
そうですね。今年に入って、2月にSNSを開始していまして、それで人気というか、見られる機会が増えました。そこから売上がどんどん増えてきてくれた、という感じです。
8月も7月も60万超え。すごい、すごい。6月は98万円。ネットショップで。
ネットショップだけで、はい。
これは、SNSから集客しているんですか。
そうですね。SNSからの導線がほとんどです。
広告とかではなくてですか。
広告とかではなくて、そうなんです。自分が取り扱っている商品は食品で、商材の中では利益率がそんなに高くないので、初めは広告をかけていたんですけれども、できるだけ自分でできる範囲で、広告費を抑えながらできる方法はないかなと思いました。それでSNSを開始しました。
すごいですね。じゃあ、これもほぼ広告費なしで100万近く。
そうです。もう広告費はゼロです。
その前は27万。でも、2月も。
2月にどんと来て、そこからぽつぽつと売上が立ってきたような感じです。
SNSで集客してここで販売するというのと、同じようにAmazonでも販売されていて、売上、利益を上げている。売っているものは食品、と。
はい。
Amazonのほうも見せていただけますか。
はい。Amazonがですね。
なかなか見られないですよ、人のダッシュボードはね。かなりモザイクがかかっているかもしれないですけれども、そうなったら申し訳ございません。大体400点ぐらい売れて、56万。
あとは、SNSの反響が少し増えたことで、卸の相談とかもいただいています。
卸。
はい。店舗からDMが来たり、「原料を卸してほしい」とOEMをされている方から連絡をいただけたり。そういったことにも少し影響があります。ここには映っていないんですけれども。
Amazonの広告は。
Amazonも全くかけていなくてですね。
全くかけていないんですか。
はい。スクールで広告のかけ方を教えていただいて、広告をかけたりしていたんですけれども、今は試しに、あえて外しているような感じです。
でも、かけなくても全然30万、40万とか売れていて、SNSをきちんとやっているから、ネットショップでも売れるし、Amazonでも広告をかけなくても売れていく。これも50万。
そうですね。7月が50万です。
ちなみに、これが45万売れたら、利益はいくらぐらい残るんですか。
3割ぐらい、3割ちょいぐらいですね。15万ぐらいは残ります。
ネットショップのほうが。
ネットショップのほうが、まだいいですね。半分ちょいぐらいです。
半分ぐらい残る。AmazonはFBAですか。
はい。FBAを利用しています。
売れたら、そのままAmazonから発送されていくという感じですね。ネットショップは、どのように発送されているんですか。
ネットショップは今、自分で商品を箱詰めして、宛先をぺたっと貼っています。売れていたときは、1日30箱とか40箱とかをポストに入れるとか、郵便局に持っていくとか。ポストに入らないので、もう郵便局に持っていったりしています。
それでも副業ですよね。
そうですね。なので、子どもが寝静まった後に、夜な夜な。
ちょっと作業をする。
そうですね。
それは結構大変かもしれないですね。
そうですね。でも、ありがたい大変さというか。
1個詰めるごとに、「これで2,000円もうかった。イエイ」みたいな感じがしますもんね。
そうですね。
今は何をされているんですか。
SNSです。
SNS。すみません、いろいろあるじゃないですか。具体的にはどれなんですか。
一番反響をいただいているのは、インスタグラムですね。
Instagramにいろいろな投稿をされて、ネットショップとかAmazonで売れていくという感じですか。
そうですね。インスタを見て。
インスタ、すごいですね。
そうですね。ありがたいです。こんなに影響が出るものなのか、というぐらいびっくりしています。
でも、インスタって、リンクを貼って「ここで売っていますよ」とできるんでしたっけ。
僕のアカウントでは、プロフィール欄にトップのURLを貼らせていただいています。動画やストーリーズを見て気になっていただいた方が、プロフィールからホームページやAmazonに飛んでいただいている感じです。
インスタで投稿やストーリーズ、リールを作って、プロフィールを見てショップに来てくれる、という感じなんですね。
はい。
それで売れるんですね。ご自身でも驚いていらっしゃる。今、その作業をされているんですね。すみません、邪魔ばかりして申し訳ないです。パソコンで編集して。これは、Canvaですか。
そうですね。この場合は、スマホでインスタに上げるほうが、自分にとってはやりやすいので。できたら、それをインスタのストーリーズに上げます。
こんな感じなんですね。インスタをあまりやったことがないおじさんなので、申し訳ございません。
僕も今までやったことがなくて、こういう活動で初めてインスタを、ゼロから始めたんです。「リールって何なの」と、釣りみたいな。
釣りに使うやつか、というぐらいですね。
今やっているのは何なんですか。
これはストーリーズですね。1日、24時間で消えてしまうものではあるんですけれども、フォローしてくれている方がよく見てくれています。生産者の方の日常だったり、どういうところで商品が作られているのかということが伝わればいいなと思っています。
待って、今、何かすごく感動しました。じゃあ、これは[聞き取り不明]、食品の生産者さんの一人ですか。
はい、そうです。
それをストーリーズで流す。
そうですね。「ちょっと恥ずかしいから、あまり映さないで」とは言われるんですけれども、できる範囲で。そのほうが、この商品はどんな方が作られているのかとか、どんな思いで作っているのかとか、そういうことが伝わってくれたらいいなと思っています。
僕は、多分、編集は上手なほうではないんですけれども。今まで動画もあまり作ったことがなかったんですが、SNSの活動をきっかけに、リール動画や1分ちょっとぐらいの動画を作るようになりました。
2月に反響をいただいて、売上が少し出てきたんですけれども、それぐらいのタイミングで、編集自体は委託をさせていただいています。動画を作っていただいたものを確認して、オーケーだったら納品して。これで、もうアップできました。
面白い。
やってみて、結構簡単にできるんだなと分かったので、子どもが寝た後で、ちょこっとやるような感じです。
どのぐらい、そのSNSは更新されるんですか。
できれば毎日、こういったストーリーズは更新したいんですけれども、本業との兼ね合いや育児で、なかなか難しいときもあるので、できるときにやっている感じです。
動画に関しても、できれば更新頻度は高いほうがいいんですけれども、週に1本か、多くて週に2本ぐらい出せたらいいな、という感じです。
リール動画を。
リール動画を、はい。
それぐらいのスケジュール感でやって、週に1本、1分の動画を出しているんですね。
大体それぐらいです。
それで、あれだけ売れる。
そうですね。もう絶対やるべきだなと思いました。
皆さん、聞きましたか。物販をされている方は、インスタをやりましょう。ちなみに、商品名を出すとかでなくてもいいんですけれども、今売られている食品は、どういうものなんですかね。
岡山の田舎のほうになるんですけれども。
特産品みたいな感じですか。
そんな感じですね。伝統的な、結構歴史のあるものではあって、それに今のアレンジが加わっているようなものです。他のところでは作られていないというか、ここならではの商品かなと思います。
岡山に住まれていて、岡山の特産品の食品をネットショップやAmazonで販売されている。集客媒体はSNS、特にInstagramという感じなんですね。どんな食品なんでしょうね。皆さん、めちゃくちゃ気になっていると思います。
皆さんの身近にあるような、すぐ手に取ってもらえるような商品がいいかなと思って。たまたまなんですけれども、その方と出会って、やり取りをさせていただいています。もしよければ、ちょっと田舎のほうにはなるんですけれども、どんなところか、見に行ってみてもいいですか。
いいんですか。その食品が取れる場所に行けるということですか。
はい。
興味ありますね。もちろん、映すとまずいところは全部モザイクにするので、よろしくお願いします。交渉してみる価値がありますね。どうぞ、お仕事をどうぞ。
すみません、お待たせしました。
いや、邪魔ばかりして。
いえいえ。おかげさまで、はかどりました。
大体これぐらいで終わるんですか。1日の事務作業みたいなものは。
はい。大体午前中ぐらいに終わらせます。自分の集中力も続かないので、短時間でできることをやる、という感じですね。
お休みの日だったら、こんな感じでカフェでやって、お仕事があるときは、いつ頃されているんですか。
仕事のある日は、大体、お昼休みに「今日やること」を箇条書きで書いておくんです。メモしておいて。あとは子どもの寝かしつけをするので、子どもが寝静まって、夜の10時ぐらいから、箇条書きで書いていたことをひたすら、ぱっとやっていきます。12時までに終わらせて寝る、という感じです。
皆さん、こういう方もいらっしゃるので、「時間がないのでできません」ということではないんですよね。[時間についての前置きの語句は要音声確認]
自分にできる限りのことをやっています。これも楽しみでやれているので、それが大きいのかなと思います。仕事だからという意識で、[言葉のつながりは要音声確認]、いい意味でゲーム感覚というか、そういう感じでできているので、それが続けられている要因の一つかなと思います。
そして、これからどちらに行かれるんですか。
これから、お昼ご飯を食べに行けたらと思うので、移動をします。その後で、生産者さんの近くの畑というか、その場所に。ちょっと田舎にはなるんですけれども、行けたらと思っています。
楽しみですね。とりあえず、お寿司を食べるということで、よろしくお願いいたします。
キムさん、これが返し寿司ですか。
はい。これが倉敷の返し寿司です。[料理名は要確認]
こういう感じでございます。これを、そのまま食べちゃっていいんですかね。
そうなんです。召し上がって……。でも、その前に、すみません。もう一回、蓋をしていただいて。
はい、はい。
[寿司の名称は要音声確認]と言われる由縁なんですけど、これを、このままひっくり返していただいて。
ひっくり返す。
はい。ひっくり返して、開けていただければ。
おお。だから「返し寿司[名称要音声確認]」。
はい。
皆さん、知っていました? 初めてです。すごい、ちらし寿司みたいな。なぜ、こんなことをするんですか?
江戸時代だったか、昔、[暮らしについての指示の語句が不明・要音声確認]ようにという、[指示の名称が不明・要音声確認]があったみたいです。それで庶民の方は贅沢ができなかったらしいんですけど、でも、やっぱりおいしいものを食べたい。そこで錦糸卵でちょっと隠す。
その底に、このおいしいものを隠していたんですね。
はい。という歴史があるみたいです。
なるほど。じゃあ、その歴史を今から無視して、いただこうと。いただきます。
キムさん、おいしかったです。
ごちそうさまでした。
すごく順調に、しかも副業であれだけ稼がれているのはすごいなと。今はおいくつなんですか? いきなり聞くのもあれですけど。
今年で39歳になりました。
39歳。物販をされて3年ぐらいということは、[開始年齢は要音声確認・字幕「356歳」]ぐらいから、物販というか副業を始めた感じですか?
はい、そうです。
それまでは副業は何もされていなかったんですか?
していなかったですね。ちょっとせどりを少ししてみました。
おお。
はい。
それはYouTubeとか、そういうもので見て、「やってみよう」みたいな感じで。なぜ、そもそも副業をやろうと思ったんですか?
今の手取りと、今後の手取りにちょっと不安を感じていまして。家を建てたこととか。
家を建てて。
はい。あと、子供が生まれたりとか。今後、家族が不自由なく過ごすためには、今の仕事もすごくいい仕事ではあるんですけど、収入源は増えていたほうがいいかなと思っていました。
じゃあ、それを思い始めたのは[期間は要音声確認・字幕「34、4年前ぐらい」]ということですね。
そうですね。
いろいろ副業がある中で探して、せどりというところに行き着いたということですね。
はい。
なぜ、せどりに行き着いたんですか?
せどりだったら身近で、手っ取り早く自分でもできるかなと思って、初めはやってみたんです。確かにできることはできるんですけど、ただ、同じものがあるかないかとか、走り回って動いて、新しい商品を見つけて売るというのは、体力的にも大変だったなというのがありまして。
そんな中で、[名称要音声確認]の平井さんの動画をたまたま[きっかけの語句は要音声確認]する機会があって。自分が継続的にそういった副収入を得られる可能性があるという、メーカーさんとのやり取り、信頼関係の構築に重きを置いた物販に、当時、タイミングもすごく良かったのかなと思いますね。ちょっと関心を持って、思い切って入ってみました。
キムさんは、物販総合研究所と平井さんという講師の方とで一緒にやっている「差別化物販戦略[名称末尾要音声確認]」というスクールに、3年ほど前にご加入いただいて、そこで本格的に副業として始められた経緯がございます。
さっきから平井さんとか差別化物販という言葉が出てきていると思うんですけれども、こちらの物販のスクールで学んで、そこで始めていただいた感じなんですけど、すぐに稼げたんですか?
いや、初めは全然稼げなくて。スクールに入ったときはせどりはやっていたけど、物販のノウハウというか、知識とかも全くなくて、本当にもうゼロからのスタートでした。こういった事業を始めるに当たってのマインドセットも、このスクールで平井さんから教えていただいて、Amazon物販を開始して。ちょっとずつ、「物販ってこうしたらいいのかな」と、試行錯誤を繰り返していった感じです。
平井さんのスクールは、まずはメーカー仕入れから始めましょう、という感じで、そこでメーカーさんとやり取りをして、ご自身でOEMをしてもらったり、ご自身用だけに商品を作ってもらったりしましょう、という流れなんですけど。本当にそのとおりにいった感じですか?
そうですね。[冒頭の語句が不明・要音声確認]、始めたばかりの頃は、いろんなメーカーさんに連絡を取って、よくお話をさせていただいて。それが少しずつ、Amazonで自分だけが取り扱わせていただけるような商品に巡り合うこともできたんですけど、またそれも[「玉打ちになる」とある箇所は要音声確認]というか、ちょっと悩み事もあったりして。
OEMにチャレンジしてみようかという話を、平井さんにも相談させていただいて、何とかスクールの期間中にOEMで1品、販売することができました。最終的に、その当時は月3万円を達成して。自分の中ではすごくうれしくて、「これからもちょっとずつ続けていこう」というところで卒業しました。
うん、うん。
平井さんのスクールの期間中では、月3万円というところで。人によっては「これが少ないんじゃないか」という方もいらっしゃると思うんですけど、普通のせどりの3万円と、自分が[比較する事業形態の語句が不明・要音声確認]の3万円は全然違います。これを大きくしていこうという感じで、やり方も分かったし、ということで、卒業した後も物販を続けていらっしゃるんですね。
今、この3万円から、月の利益で60万円でしたっけ、70万円でしたっけ。それぐらいまでいっていると思うんですけど、この間に何があったんですか?
スクールの中で教えていただいたことでもあるんですけど、補助金を使って事業をされている方の講義を受講させていただいたりして。自分でも補助金を使えることを知らなかったのもあって、[情報に対する感想の語句が不明・要音声確認]な情報でした。
それで、ちょうどスクールを卒業して、自分でチャレンジしてみて、[採択の経緯を表す語句は要音声確認]、採択していただけたこともあって。「じゃあ、いろいろチャレンジしてみよう」ということで、新しい商品を展開したり、ホームページを作ってみたり、いろいろ[準備についての表現が不明・要音声確認]みたいな感じですけど、やっていきました。
そこで新しい商品ができてから、YouTuberさんに宣伝してもらおうと思って。YouTube広告というんですかね。YouTuberさんに商品を紹介してもらうことで相談させていただいていたんですけど、当時、料金が20万円もかかっちゃったんですね。
YouTuberさんにご自身の商品を……今、売っている商品ですか?
そうですね。
今、売っているこの商品を紹介していただこうとしたら、その動画を作るのに、ということですか?
そうですね。その商品を紹介していただく動画を作るのに、20万円かかりますよという話だったので、「高いな」と。「本当に大丈夫かな」と思いながらも、人生は1回だし、試しにやってみようと思って。
でも、YouTubeは[条件の語句が不明・要音声確認]、すごいことになりますからね。
はい。
20万円使って。
はい。そのYouTuberさんにお願いしました。そうしたら、見事に全然売れなくて。
売れなかったんですか?
こけてしまいまして。
20万円がおじゃん、みたいな。
おじゃんみたいな感じです。
売上はどのぐらいですか?
売上は、5万円ぐらい。
きついですね。[「リキーズ」とある指標の語句は要音声確認]が半分あったとしても。
そうですね。全然でしたね。YouTubeで出していただけるからということで、在庫も少し多めに確保していたんですけど、思った以上に全然売れなかったので、「ああ、でも、これが現実かな」と思いながら。
そこで止まっていたら、それまでだったのかもしれないんですけど、そのYouTuberさんもすごく気にしてくださって。「売上はどうですか? どれぐらい売れていますか?」とやり取りさせていただいていました。YouTuberさんから、「期待に沿えるような形にできなくて、すみません」というお話もいただいて。
それで、「もしよかったら、SNSで自分の商品のこととか、生産者のこととかを紹介してみて、認知度を少しずつ上げていくのはどうですか」とご提案をいただきました。
その、お金を払ったYouTuberさんから?
そうです。「自分もちょっと申し訳ないので」と。普段だったらコンサルとして月額数万円の料金を[料金の扱いに関する語句は要音声確認]ところを、3か月間、ただで。「[「検索」とある語句は要音声確認]、こういった見せ方がいいよ」と、ご指導とか、ご意見、ご提案をいただけるということだったので。
めちゃくちゃいい人じゃないですか。
めちゃくちゃいい人です。その方がそういうことを言ってくれなかったら、僕自身、SNSで集客してみようという気にはなっていなかったかもしれないですね。「せっかくでしたら、ちょっとチャレンジしてみたいです」ということで、やり始めました。
はい。
それが今のインスタにつながってくるんですね。
そうですね。
へえ。何が起こるか分かりませんね。
本当に。何が起こるか分からないなと思います。
あの20万円を投じていなければ。
そうですね。今となっては、あの20万円には意味があったなというか。そこで諦めていたら、そのまま終わっていたんだろうなとは思うんですけど。
やっぱり継続ですね。継続と、諦めないことが重要かなと思います。本当に、平井さんが特に教えている方法は間違いないわけですから。あとはどうやって売るかというところでは、結構その人の色が出てくるので、そこでキムさんはインスタを使ったと。今は売上、利益が出ている。何がどうなるか分からないものですね。
そうですね。徐々に人気が出てきたわけでもなくて。作った動画を、当時は2日に1回とか3日に1回とかの頻度で投稿していたんですけど、それが2025年に入ったぐらいで。
じゃあ、今年じゃないですか。
今年ですね。
じゃあ、インスタをやり始めてから、まだそんなに時間がたっていないんですね。
そうですね。2024年の年末頃から教えていただいて、それまでは僕、SNSをやったことがなくて。
おっしゃっていましたもんね。インスタをやったことがないと。
やったことがなくて、右も左も分からない状態だったので、そういう意味でもYouTuberさんがすごく心強くて。その人のおかげで続けることができたんだろうなと思っています。
2025年の最初ぐらいからやり始めて、「めちゃくちゃ売れた」というのはいつぐらいなんですか?
2025年の2月からですね。2月にある動画を出したんですけど、それがぽんと見られまして。
バズった。いわゆるバズ。
はい、そうですね。[程度を表す語句は要音声確認]バズって、そこからがっつり変わりました。フォロワーも、その2月の1か月で1万人を超えて。
ええ、すごいですね。じゃあ2025年、始めて1か月、2か月ぐらいで結果が出ちゃった。
そうですね。
もちろん、それまでには食品のブランディングをちゃんとやっているとか、生産をちゃんとやっているとか、生産者さんと協力体制になっているとか、いろいろあるんですよね。土台がございます。差別化物販に入っていたときからの土台があると思うんですけど、そこにインスタをぴょんと足したら。
そうですね。
認知が一気に広がって、それで。
そうですね。「どんな商品か」ということで、そのインスタを経由してAmazonですとか、ホームページに来ていただいて、見ていただける頻度がすごく増えました。それに伴って売上も上がっていった状態です。
うわあ、すごいですね。本当に、何がどうなって成功するか分からない時代ですね。
そうですね。
だって、去年の今頃は、今こうなっているということは全く思っていなかったんですよね。
もう全く思っていなかったです。
そんな未来は想像できていないですよね。
できていなかったです。まさか自分がフォロワーを1万人以上抱えるアカウントを持っているとは、夢にも思わなかったです。
うん、うん。
ということで、いろんなことをやって成功されている、粘り強くやって成功されたキムさんでございます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちなみに今、本業のお給料と比べて、どちらが多いんですかね?
ちょっと申し上げにくいんですけど、こっちのほうが断然いいですね。
副業のほうが断然いい。
断然いいですね。作業時間とかも考えてしまうと、どうしても……あまり比べちゃ駄目なんだろうなと思うんですけど。金額はもう圧倒的に、こちらのほうが良くて。
ただ、僕の場合ですけど、物販で20万円が全然売上につながらなかったとか、月利があまり伸びていなかった時期もあったので。その頃は、会社員として固定給、お給料をいただけることに対して、すごくありがたみを感じています。
このベースがあるからこそ、挑戦できたりしますよね。
そうですね。
心の平安があります。起業なんかしてみてください。毎日、心の平安はございません。[期間についての語句が不明・要音声確認]、平安はございませんので、残りの人生ね。別に起業しないほうがいいとか、そういうことではないですよ。今は、副業のほうが金額としてすごく稼いでいらっしゃる、という感じです。
キムさんが何を売っているのか、最初の企画ではそれはちょっとNGという話だったんですけど、[見せてもよい対象の語句は要音声確認]を見せてもいいのではないか、という話に変わって、今から取材させていただくことになりました。でも、ちょっと遠いところにあるんですね。
そうですね。本当に山奥にあるので。
今から山奥のほうに移動したいと思います。皆さんは一瞬ですけれども、我々はすごく長時間、車で移動させていただきますので。
はい。
ありがとうございます。
ぜひよろしくお願いします。今、本当に、今の話で決まって。
今、決まりましたね。
はい。
よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
もしもし。お世話になっております。[挨拶の続きは聞き取り不明・要音声確認]。ちょっと相談があるんですけれども、もしよければ、これからそちらの工場とか畑にお伺いして、ちょっとの時間だけ撮影をさせていただければと思うんですけれども、お時間は大丈夫ですか?
はい、分かりました。もう収穫をちょっと前にされたということですよね。はい。撮影できそうなところがあれば……ありがとうございます。じゃあ、また折り返し、ご連絡をお待ちしています。すみません、ありがとうございます。失礼いたします。
何か所か場所があるんですけど、行こうと思っていたところは、もしかしたら、ちょっと前にもう収穫しているから……。代表の方が今、外に出ている関係で。「せっかく撮影に来てくれるんだったら」と、代表に1回連絡して、また折り返しをもらって、案内してもらえるかなというところです。
そんな、そこまでやっていただけるんですね。
大丈夫だと思います。
行きましょう。
行きましょう。
なかなか面白いことになりそうですよ。
結構、畑に出ていたり、お店に配達しに行っていたりするので。
はい。
結構、電話がつながらなかったりとか。
はい。うん。
行けてよかったです。
いや、すみませんね。本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ、1時間半よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
車で1時間30分くらいかけてやってきました。こちらで[聞き取り不明]ということです。モザイクだと思います。こういうものを[聞き取り不明]んですね。もうここで生産されていて、その生産者さんから直接仕入れているという感じです。
はい、そうです。
ここはどうやって見つけたんですか、ちなみに。
もともとはネットで調べていたらヒットしたところではあるんです。ホームページを拝見していて気になったので、直接連絡を取って、お話を伺いに来させてもらいました。
ネットをやっていそうには全く見えないですね。
そうですね。ホームページも何十年前に作られたんだろう、というようなものでした。
はい、はい。ホームページで作っています、みたいな[要音声確認]。
すごいものだったので、それも僕の中では「行ってみたいな」という感じでした。
逆に。逆にビビッときた感じですね。
はい。
僕が見た感じでは、山奥にありそうなものではないんですよね。
そうですか。
はい。「山奥でこれを作っているの?」と思います。
確かにそうですね。もともとこの地域が昔から作っていたものらしいです。
豊かなんですかね。
この山の中に自生していたりとか。
自生していたんですね。
はい。昔から結構生えている素材を使っていたりするんです。
そうなんですね。楽しみです。ちょっと中を見せてもらって[聞き取り不明]。
はい。僕が言うのもあれですけど、ちょっと。
潜入。
そうそう、工場という。
そうですね。[聞き取り不明]ですね。裏はもう山なんですけど。
本当に山ですね。
ちょっと見えにくいんですけど、イノシシの罠があそこにあります。
イノシシの罠。どれですか?
あの木の裏に、鉄のものが見えますか?
はい、はい。ということは、イノシシが出るんですか?
イノシシ、出ます。僕は見たことがあります。
帰りますか?
猿とか、[動物名・聞き取り不明]とか、僕も何回か見ました。
ああ。
これも入っていいんですか? めちゃくちゃ[聞き取り不明]。いいんですかね。失礼します。本当にガチだね。
撮らせていただいて、顔は出ないので。僕も顔はちょっと出さないので。
ちょっと映像を少し撮らせていただいてもいいですか?
いつもお世話になっています。よろしくお願いします。
はい。
突然すみません。
すみません。いつもお世話になっています。ありがとうございます。
よろしくお願いします。船原と申します。よろしくお願いします。
山でしょう?
いやいや、本当にいいところですね。
日本人ですか?
日本人です。よく言われます。日本人です。
あれをいただいて、店舗さんに持っていっていたんですよ。それで「せっかくだったら、一緒にこれでやってみましょう」と言われたんです。今回、その商品の原料を店舗に卸して、その店舗では、その原料を使って来てくれたお客さんに体験をしてもらう、イベントみたいなことをされているんです。
うん。はい、はい。
それに使う原料で、ここのものが使えたらということで、連絡を取って送らせていただいたんですけど、その原料にも、やっぱりいろいろな条件があるみたいで。
うん、うん。
前回、他のところから仕入れたものも、見本でいただいたんですよ。またこちらにその原料を持ってきて、返却させていただきます。先方からいただいた原料と見比べていただいて、対応が可能でしたら、差し替えて、また店舗様に僕が持っていこうと思うんです。もし対応が難しいということであれば、返金するようになるのかなと思っています。
[聞き取り不明]でやってみて、[聞き取り不明]なら、もうどうする?
そうですね。技術や[聞き取り不明]があったりして、この店舗の方もすごくびっくりされていたんですよ。「なんでこんなにも違うんだろう」と、すごく驚かれていました。それは僕の方から、もうちょっと詳しく伺っておくべきだったなと思います。
店舗さんもすごくびっくりされていました。「こんなに時間がかかっているんですね」と言われて。もしよければ、ちょっと引き取っているんですよ。その[聞き取り不明]と、店舗さんからいただいた見本というか、「前回仕入れていたのはこんな感じです」というものを一部分けていただいているので、それも一緒にお渡しして、確認していただきたいなと思います。また連絡させてください。
はい。
本当に突撃して、畑を見せてもらっている映像です。分からない方も[聞き取り不明]。新商品として今、この畑を見せてもらっています。
手で全部取るのは大変です。
すごいですよね。
ちょっと前に相談させてもらっていたものなんですけど。
30グラムと100グラム。
そうです、そうです。ラベルを作られたらしいんですよ。
昨日LINEに[聞き取り不明]。
そうです。黒のパッケージで。
100グラム入るものがあります。
ありますか。そうなんですね。
ここも全部ですか?
はい。
ここは何を作るんですか? ここも。そうしたら、すごい量になりますね。これ、どうやって[聞き取り不明]んだろう。
これ、どんどん向こうにも。
これが[聞き取り不明]。
ああ、[聞き取り不明]ですか。おお。でも、見た感じ、これも全部そうですもんね。工場へ[聞き取り不明]。
[聞き取り不明]。
すごい。ここからウィーンって上がってくる。
人間が[聞き取り不明]ところは全くありません。
これは何ですか?
[聞き取り不明]。
また柔らかく。これですよね。
ああ。水分も[聞き取り不明]なんです。
へえ。
これが、自動で[聞き取り不明]。これを、これから落とすわけ。これがこう、こう。だから、ここに受けます。
ここ、はい。[聞き取り不明]、よろしくお願いします。
本当に貴重なお時間を、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。またお願いします。
はい、失礼します。
キムさん、ありがとうございました。本当に突撃させていただいて。
はい、ありがとうございました。
いや、めちゃくちゃ面白かったです。もしかしたら、見ている方はモザイクがあって、よく分からないかもしれないですけど。あそこで作られている商品を交渉して仕入れさせてもらって、販売されている、ということですかね。
そうですね。
最初から仕入れさせてくれたんですか?
そうですね。
今売られているのは、ご自身のブランドですか?
はい、そうですね。初めにその話を相談させていただいて、メーカーさんと共同で作ってみようということで、お力をいただきながら。
はい。
じゃあ、最初からOEMというか、ご自身のブランドを作らせてくれた感じなんですね。
はい。
よかった。いいメーカーさんですね。
[氏名・聞き取り不明]さんもすごくいい人で、ありがたかったです。
ノウハウとしては、平井さんの差別化のスクールのノウハウどおりにやったんですか?
そうですね。僕は物販を全くやったことがなかったので、スクールで平井さんに一から全部教えていただいて、サポートしていただきながら進めていった感じです。
その結果、先ほどのメーカーさんと出会われて、ご自身のブランドを作ったんですね。ちょっと特殊なところとしては、やっぱりインスタがあって、売上150万円、利益70万円を達成されていて、まだ伸びそうな感じですか?
はい、そうですね。また新商品を検討したり、SNSで情報を更新したりと、自分にできることはもうちょっとありそうなので、またチャレンジしていきたいなと思っています。
すごく売れそうな予感がしました。今日、お話をされているのをずっと聞いていましたけど、まだまだ商品を出せそうなものがいっぱいありましたね。今日はキムさんに一日密着させていただきました。ありがとうございます、と言って、また送ってもらっているんですけど。本当にありがとうございます。
すみません。長く付き合っていただいて、本当にありがとうございます。
本当に突然、往復3時間かかるところまで来ることになっちゃったので。
本当にありがとうございます。私も貴重な経験をさせていただけて。
動画を見ている視聴者さんにとっても、めちゃくちゃいい動画になったんじゃないかなと思います。
何かの参考になればいいなと思います。
本当に、ちゃんと物販をやっているな、という感じの動画になっています。こういう方はやっぱり、ちゃんと利益を上げて稼いでいらっしゃるなという気がしました。
でも、始めないことには、いきなりキムさんみたいにはなれないと思います。物販をやってみたいと思われる方は、多いかなと思うんですけど。キムさんは差別化物販ということで、平井さんのスクールに入られた感じだったと思います。この動画を見て、キムさんみたいに物販をやってみたいと思っている方に、何かアドバイスはありますか?
やりたいけど、よく分からないし迷っている、という方がいらっしゃれば、まずは何でもいいから、小さなことでもいいので、何か行動してみたらいいんじゃないかなと思います。
実際にやってみて、動いてみたら、小さな目標ができたり、小さな成功があったりすると思います。うまくいかないこともあるとは思うんですけど、僕が伝えられることとしては、やりたいけど迷われている方がいらっしゃれば、ぜひ何でも一つ、どんなことでもいいので、行動に起こしてみることが大事なんじゃないかなと思います。
ずっと考えていても、やっぱり分からないことばかりだと思います。何か一つ、ちょっと一歩踏み出してみると、小さな成功があったり、「[聞き取り不明]とちょっと違う」と感じたり、いろいろな経験ができると思います。そうすると、「次はこうしたら、こんな目標まで行けるかな」と、具体的な道筋が少しずつ明確になってくるかなと思います。何でもいいので、一歩踏み出していただければいいんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。ちょうど、これは今から僕が言おうとしていたことなんですけど、平井さんがWebセミナーを開催しています。キムさんもこのWebセミナーを視聴されて、参加して、平井さんのスクールに入られた感じですか?
はい、そうです。
今、平井さんが定期的に無料のWebセミナーをされています。もし小さな行動をやってみようという方は、無料のWebセミナーをご覧になってみてはいかがでしょうか。概要欄に参加リンクを貼っています。無料です。
概要欄はちょっと分かりにくいんですけど、タイトルをタップしていただくと出てくる感じになります。スマホの方は、タイトルのところをポチッと押してみてください。概要欄にいろいろな情報を載せています。また、上の方におそらくQRコードが出ていると思います。そちらから登録していただくことも可能ですので、よろしくお願いします。
キムさんも見ていただいたということです。この視聴が人生を変えるかもしれないので、ぜひご視聴をよろしくお願いします。ちなみに、キムさんは今後の目標などはありますか?
月の利益を100万円以上に乗せたいというのが、当面の目標です。
おお。でも、行けそうですね。
そうですね。かなえるために自分にやれることを、また書き出して、行動に移していきたいなと思います。
本当に、今インスタでどんどん売っているキムさんを参考にできる方は、多いと思います。キムさんみたいになりたい方は、ぜひWebセミナーをご視聴いただければと思います。
すみません。さようならと言いたいところなんですけど、[聞き取り不明]まで送っていただいて。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。
はい。
密着、いかがでしたでしょうか。僕自身、めちゃくちゃ勉強になったんですけど、キムさんは平井さんの差別化スクールに入学して、卒業した時は月収3万円くらいでした。でも、それでもすごく手応えを感じていらっしゃったんですね。
そこからきちんと続けていただいて、インスタを始めたことで売上もかなり伸び、今では月150万円売れて、利益も70万円出ている。もっと行けそうな感じ、ということでした。今回の密着で、なぜキムさんがあんなに売れたのか分かっていただけたかなと思いますので、ぜひ参考にしていただければと思います。
もしキムさんみたいに、こういったメーカー物販などをやりたいのであれば、平井さんが定期的に無料のWebセミナーを行っています。概要欄にリンクがありますので、無料のWebセミナーをご覧いただければと思います。この辺にQRコードも出ていると思いますので、ぜひよろしくお願いします。
動画はここまでになります。何か質問がありましたら、コメントをよろしくお願いします。この動画がいいなと思ったら、高評価をお願いします。こんな感じの密着動画など、いろいろな動画をやっていますので、他の動画も見ていただければと思います。もっと船原の動画を見たいと思うのであれば、チャンネル登録もよろしくお願いします。
最後まで見ていただいて、どうもありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。さようなら。
[終端の字幕「お」は発話か字幕ノイズか要音声確認]。
掲載の実績はインタビュー当時の個別事例・本人の申告に基づくものです。同様の成果を保証するものではありません。月商は売上、月利は利益を指し、両者は異なります。